スタッフブログ

今日は、美濃島です。
今日は秋分の日ですが、久々に暑い日となりました。
残暑という言葉も今日にお秋分の日以降は使わないそうです。
たとえ明日は猛暑日であろうと、暦では秋のためです。
というわけで、今回は秋らしく食べ物の話をします。

中区錦にある炭火焼のお店「まつざか」さんというお店がありまして、たまにお昼に行きます。



2店舗あるのですが、先日は1号店の方に行きました。
和豚の焼肉と牛ステーキ定食がありまして、写真は牛ステーキ定食です。ここで昼を食べると、満足するのか、夜食はいりません。(あくまで個人的な感想です。)

短い期間ですが秋をエンジョイしたいですね。


土地探しをする際、南道路に面した土地よりも北道路に面した土地が個人的にはお勧めです。
というのも50坪~60坪であればという条件の場合ですが、例えば60坪の土地ですと間口が10mの場合、奥行が20mとなります。


間口10mの土地には4間(7.28m)程度の幅の家が建てられますが。玄関部分を南に持ってくるとせっかくの南面リビング、ダイニングがその分狭くなってしまい、また大きな窓を配置すると、
家の中が丸見えになってしまいます。

逆に北道路に接した家であれば、南面を大きく取れる他、北側に玄関以外にトイレや洗面などを
配置でき、外からも覗かれず、お洒落なデザインの意匠の家がつくりやすいと思います。
また南面と比べて価格も抑えられるため、北道路に面した土地は個人的にはお勧めと言えます。


北道路プラン例

こんにちは、美濃島です。
モデルハウス内にウンべラーターという観葉植物があります。


光冷暖のそばにいるため、すぐ大きくなります。
時々、枝を切っていますが、分木で増やせるということを知り、1月ほど枝を水につけてみました。
すると根が出てきました。

来週位、植木鉢に移植してみようと思います。



こんにちは、美濃島です。
今週お引渡しがありました。
下の写真はキッチンですが、インテリアの写真集のようなお洒落な仕上がりです。


欧米ではキッチンというのは、インテリアという考えから、このような家具のようなキッチンを作る事が多いようです。今回も奥様とオーダーキッチン業者が何度も打ち合せをして
このような形となりました。


こんにちは、美濃島です。
昨日は最高気温36℃を記録しましたが、私はとある光冷暖のある家の社内検査に参加していました。
やはり大変快適でした。

ところで、引き渡しのお客様にプレゼントをワインを買いにいったところ、気になるワイン(スパークリング)を発見しました。

そうです、スティーブ・マックイーンのブリットに引っ掛けたジョークで「泡がヒットする」というラベルのスパークリングワインです。

千種区今池にあるワインプラザマルマタさんで、購入出来ます。
よろしければどうぞ。


皆様、夏休みはいかがお過ごしだったでしょうか。
私はなんとなく、料理など作って過ごしていましたが、
展示場スタッフの女性はお子様とスパイダーマンの新作を見てきたようです。
とてもよかったそうです。


現在進行中の現場の近くにある、ラーメン店、「如水」さんの全部のせラーメンです。
とてもオーガニックで、休みの日はこういうのを食べると、リラックスしますね。

最近、ネコブームだそうです。
NHKのドキュメンタリー番組で「岩合光昭の世界ネコ歩き」という番組があります。
世界各国の猫の目を通して、その町を紹介したりする
番組なのですが、猫目線で町の様子が紹介されていて、とても斬新です。
でも猫って、世界中、どこでもやることは同じですね。

とても癒されます。


先週、展示場の近くで地鎮祭がありました。漆喰の外壁に光冷暖搭載の2世帯住宅です。




以前、建てられたお客様が、漆喰のきれいなお家が増えるといいなとおっしゃっていましたが、
私もヨーロッパの素敵な街並みのように、漆喰の白いきれいな家が増えることを願っています。

こんにちは。岡谷ホームズ 渥美です。

内外装が漆喰のみだと、殺風景な仕上がりになります。そのため、アクセントとして、タイルや石を使うのですが、ガラスブロックもおススメですよ。

色付きや凹凸のあるタイプなど多彩。光を透過するので、軽さがあり、モダンな仕上がりになります。

~家族の幸せは健康から~


7月18日、住宅金融支援機構は「2016年度 民間住宅ローン利用者の実態調査」(民間住宅ローン利用者編 第2回)の結果を発表しました。住宅ローン利用者において、「変動型」の利用者が微減となる一方、「全期間固定型」の利用者が増加する等、将来の金利上昇を予想する人が増えているようです。

住宅ローンの金利タイプ構成比の調査では、「変動型」が半年前の49.2%から47.9%、「固定期間選択型」が36.9%から35.1%とそれぞれ微減する中、「全期間固定型」が13.9%から17.0%へ増加した。

また、年収によって金利タイプの選択傾向に違いがあり、世帯年収が高いほど変動金利を利用するケースがまだまだ多く「変動金利型」において、世帯年収800万円以上の世帯が占める割合は35.5%となり、「全期間固定型」の31%を上回る結果となっています。